ギックリ入院3日目

2019年7月20日土曜日の夕方、救急対応の病院に運ばれて今日で3日目。

 

やっと考える元気が出てきたので、入院中のいいことそーでないことを、今後の参考に(なるのかな?)メモしておきます。

 

土曜日の夕方、咳き込んだ拍子にピキピキ!という感触とともに崩れ落ちる。典型的なギックリ腰。やってしまったー。

 

どのポーズもポジションも、痛くない場所がない!救急案内にコールするも「どの病院に外科担当がいるかは行ってみないとわかりません」という途方にくれるお返事。

 

しかし、わたしは知っている。

 

その昔、眼科を欲して問い合わせたところ、まずはこちらの電話番号を控えて、該当する病院を探し、折り返し連絡してくれた実績を!

 

状況的に「行ってみて…」なんていう状態じゃ無いので「前は確認してくれたよ」と訴えた。すると数分で病院を探してくれた。なんだそれ。

 

その後無事救急外来で処置され、そのまま入院となりました。文字通り着の身着のまま。(・-・)

 

そこから朝まで、記憶がぶっ飛ぶ程度に激痛と戦う夜でした。そして目覚めたわたしの前に置かれたのが朝ごはん。なかなかの米の量です。

   ご飯とお味噌汁と何十年ぶりに見たオムレツ    

残念ながらまだあちこちが痛く、食す事ができませんでした。丸残ししてごめんない。

コメント

タイトルとURLをコピーしました